西東京市山岳連盟

西東京市山岳連盟の沿革・履歴



東京市山岳連盟は、
その前身が1962年(昭和37年)に創立以来、
半世紀以上にわたって活動を続けてきた
歴史と伝統を有する団体です。
現在、日曜登高会・土曜会の二つの山の会
で構成されています。
両会とも、中高年齢層が中心となって
登山・ハイキングを楽しんでいます。



●会への入会は年間を通して行っています。

 山の会への入会はいつでもOK⇒ 詳細は



沿 革
1962年6月
旧保谷市の前身、保谷町に山岳連盟が結成
・地元企業、活動クラブなど7団体が加盟

1967年
市制施行で保谷市山岳連盟に改称
1982〜2005年
市民ハイキングを開催

1995年
加盟団体が4団体に集約

2000年4月
田無市保谷市の合併で西東京市が誕生
西東京山岳連盟と改称

2012年
50周年記念行事開催
式典、講演・研修会 記念ツアー登山など

〜2021年にかけて
4団体による合同ハイキング行事を継続実施
所属会員による「山なかま作品展 5回開催

2020〜2023年
新型コロナ感染症流行で一時期活動を休止

2023年4月
加盟団体が2団体になる
連盟主体の運営から2団体(日曜登高会と土
曜会の相互連携による山行活動に体制変更

現在に至る